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産前~産後のマイナートラブル

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妊娠20週以降から出産後12週の期間に生じる高血圧、高血圧に蛋白尿を伴う症状のことですが、この場合の 妊娠高血圧とは、収縮期血圧が140mmHg以上、または拡張期血圧が90mmHg以上を指します。 妊娠高血圧症候群では、このうちの拡張期血圧が上昇する特徴がありますが、問題が指摘されご自宅で毎日 計っている方以外は、気がつけないことも多いと思います。 息切れ、動機、強い疲労感、異常なむくみなど気になる症状があるようでしたら、早めに受診されることをお奨めします。

◎予防策

急激な体重の増加や塩分の摂り過ぎも妊娠高血圧症候群のリスクを高めることから、一般的には妊娠全期間を通して体重は10kg以内が理想で、塩分の摂取は1日に10g以下という低塩食が良いとされていますが、アンバランスな減量で胎児に必要な栄養が送られなくなりますと、他にも大きなトラブルにつながる可能性もあります。

当方のパーソナルカウンセリングでは、単純に体重を△kg以内、塩分を△g以内と制限をすることはよしとせず、 胎児の成長や母体の健康に必要な栄養はしっかり確保することを優先し、個々のトラブル症状にあわせて健康指導をしております。